川崎市、横浜市の新築一戸建て、田園都市線の不動産物件・住宅情報

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2022年04月一覧

グリーンランド宮前平/土橋~全7棟・最終3棟~

こんにちは!

グランディハウスの丸岡です。

 

本日は

 

グリーンランド宮前平/土橋~全7棟・最終3棟~

 

のご紹介をさせて頂きます♪

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田園都市線【宮前平】駅・徒歩12分 南ひな壇で陽当りが大変良好です♪

プラザハウス様_土橋7丁目_7号棟

間取りも各号棟、様々でお客様にピッタリの号棟を見つけてください♪

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吹抜がある号棟もありますので、より開放的に感じられます。

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2階のお部屋からも吹抜部分を見下ろせますし、景色も一緒に楽しめます。

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建物は完成しておりますので、GW期間中ご覧になってみてください!

皆様のご来場、お待ちしております♪

 


住宅ローン期間固定金利 上がります。 

住宅ローンに関して、5月に適用される金利が一部銀行から発表されました。

 

無題

 

今、株式市場で話題になっているアメリカの利上げが

一般のお客様にも影響が出てくるようになりました。

 

ここで長期金利のお話をさせていただくと…

長期金利とは一般的に10年国債の利回りを言い、国債の価格が下がると利回りは上がり、

国債の価格が上がると利回りは下がるという負の相関関係にあります。

国債は投資家にとって安全資産なので、

多くの投資家がリスクを回避したいタイミングには買われて価格が上がり、

逆にリスクを取るタイミングには売られて価格が下がる傾向があります。

 

安全資産として米国債を保有している投資家は同時に日本国債も保有しており、

米国債を売る際には日本国債も売る傾向があるため、日本国債の価格も下がっています。

 

遠いアメリカの出来事ですが、常日頃からこのようなニュースに目を配っていれば、

金利が上がる前にローンを見直しなどが出来ると思いますので、

入居してからも要チェックです!


グリーンランド宮前平/土橋7丁目 完成間近!

みなさま、こんにちは!グランディハウスのアラタです。

 

グリーンランド宮前平/土橋の現場がほぼ完成に近づいております!

とても良い建物なので、ぜひご覧いただきたいと思い写真を

いくつか掲載いたします。

 

7号棟のリビングです!

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リビングの窓からの眺望

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キッチンはモカ系

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バルコニーも広めです!

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こちらは6号棟のリビングで、一部吹き抜けです!

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収納もたくさんあるリビングでスッキリと片付くと思います。

 

弊社は春の大型連休中も営業しておりますので、

ぜひ足をお運びください!お待ちしております!


南禅寺。

久々にこの話題が出ました。

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今、一番散歩したい場所、京都にある「南禅寺界隈別荘群」。

高級別荘地として知られるその一角をユニクロ社長が購入したとの事。

 

 

南禅寺界隈別荘とは…

明治新政府が召し上げた臨済宗南禅寺の敷地を開発した後に建つ、15邸の壮大な別荘です。

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所有者は著名な企業や起業家の方々で、

パナソニック、野村ホールディングス、ニトリ他、

アメリカのIT企業オラクルの創業者の方も所有しているようです。

 

中でも「ニトリ」が所有する「對龍山荘(たいりゅうさんそう)」は

会社の保養施設としても使われており、社員の方は利用できるようです。

 

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こんな趣のある小道を散歩したいですよね~。

 

感染症も落ち着いてきてますので、今年の夏か秋位には行きたいですね。


スマートハウス?

こんにちは。

グランディハウスの丸岡です。

 

ネットで面白い記事を見つけましたのでご紹介します!

スマートハウスなのですが、携帯がスマートフォンに変わったように、

家もこれからスマートハウスの時代を迎えるのではないでしょうか。

日経新聞では、

東芝・パナソニック・シャープ・KDDI・日立・ダイキン工業・三菱自動車・NEC・三菱電機・東京電力

の10社が提携をして次世代の省エネハウス「スマートハウス」を検討していくという記事がありました。

そもそもスマートハウスとはどんな家かというと・・・


↑これがスマートハウスのイメージ

太陽光発電や蓄電池、エアコンなどの家電製品を全てネットワークでつないで最適に制御して

家庭内のエネルギーを消費を削減する家であります。

もう少し掘り下げていうと

①昼間に太陽光からつくった電力を蓄電池に蓄えておき、夜間などに使用。

 

②省エネ性能に優れた家電をネットワークでつなぎ、

 自動コントロールによって消費電力を制御。

自ら電力をつくり効率よく生活に使用することで、100%の電力自給自足を目指す。

 

③蓄電池にもなる電気自動車は、ガソリン代がかからないことはもちろん、

CO2も排出しない。

 

④電力を無駄に使ってしまっているときには教えてくれたり、

携帯電話(スマートフォン)などで電力の使用状況をチェックして、

外部からコントロールすることも可能に。

 

ある意味、スマートフォン一つで家の全ての家電をコントロールできたり、

太陽光で発電した電気で全て家のエネルギーがまかなえてしまったり、

さらには電気自動車の充電もできたり・・・。

まさに夢の次世代住宅なわけであります。

このスマートハウスがスタンダードになるのも、そう遠くはないことでしょう。

って考えると、まだ家を建てるのはちょっと早いのかなぁと思いつつ・・・。

でも、子供が大きくなってから家を建てても、

新しい家で子供と過ごす時間は減ってしまうから、

どうせ建てるなら早く建てるべきかなぁと思いつつ・・・。

結論、携帯などと一緒に不動産も進化していくのですねぇ~

 


子育て環境(自然)

皆さま、こんにちは。グランディハウスのアラタです。

 

お休みの日はよく散歩をしているのですが、先日は横浜国際プールの方へ行ってきました。

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目的はプールではなく、その後ろにある場所です。

どんなところかご存知でしょうか?

 

天空の

上記写真のような広場と道があります。

宮前区に住み始めた40年前ごろ、あちらこちらがこんな竹やぶの森でした。

 

あまりに竹が多かったので、土地所有者立ち合いのもと(お手伝いという名目で)、

友人とどちらが竹を多く倒せるかなんて贅沢な遊びをしました。

 

懐かしさを求めて、その風景を子供にも見せようと思い連れて行きました。

土から芽を出したタケノコを発見し『これなんだぁ~!!』と大興奮でした。

 

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(こちらのタケノコは職場の方から頂いたものです。)

 

こんな自然の残る場所で子育てをしてみたいと思ったあなた様。

ぜひ、宮前区周辺の物件を多く持つ神奈川グランディハウスにお問い合わせください。

様々な間取りの家をご用意しております!


核シェルター。

ロシアのウクライナ侵攻により、このような記事が。

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確かに日本もロシアの隣国ですし、

このように考える方がいらっしゃってもおかしくないかもしれません。

 

早速、取材先のHPを見てみると…

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思ったより立派で驚きました。

 

 

この核シェルター。

日本ではまだまだなじみが薄いですが、

国によっては設置が法律で決められている国もあるようです。

 

日本でもしこのような侵攻があった場合、

避難施設のほとんどは小学校や公民館といった場所だけだと思いますので、

ミサイル攻撃や核攻撃から守れないですよね…。

 

 

そのような事を考えると日本は少し危機感が薄すぎるのかもしれませんね。


こんにちは!

神奈川グランディハウス株式会社の丸岡です。

 

住宅ローン減税の2022年度改正のポイント

コロナ渦により在宅勤務やオンラインでの会議など、

ワークスタイルや住宅に対する意識も変化が見られます。

また、住宅市場は2020年こそコロナ渦の影響を受けましたが、

その後は回復基調で、住宅の買替や購入をご検討されている方も増えてきております。

その中には、住宅ローン減税を活用したいとお考えの方も多いと思います。

2022年から住宅ローン減税制度が改正(見直し)されました。

今回は、住宅ローン減税の改正ポイントをご紹介します!

 

◇住宅ローン減税

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控除率が1.0%から0.7%へ縮小された一方、

控除期間は最長10年から最長13年へと変更となりました。

控除率の引下げは、住宅ローンの金利が1%を下回る場合など、

住宅ローン控除の控除額が支払う利息を上回る事例を是正するためのものですが、

残念に感じる方も多いと思います。

しかし、中間所得層では、所得税額がローン控除額の枠を下回るなど、

減税額をフルに活用できていない事例もあるため、

控除率引下げのデメリットより控除期間の延長のメリットの方が、

大きい方も多いのではないでしょうか。

 

次に、今回の改正で大きく見直されたのは、既存住宅の要件です。

◇既存住宅の要件

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今までの建築年数用件では木造住宅の場合、

2001年以降の建築物でなければ、住宅ローン減税の対象外になっていました。

既存住宅の仲介も多くさせて頂いていますが、

住宅ローン減税の対象外となるケースが多くありました。

2022年の改正では、新耐震基準に適合している1982年(昭和57年)以降に大幅に緩和され、

恩恵を受ける方も増えると思います。

 

改正内容は他にもありますが、今回はここまでにさせて頂きます。

より詳細に知りたい方は、お気軽にお問合せ下さい♪

0120-2103-18

 


久しぶりの宿河原へ

みなさま、こんにちは。神奈川グランディハウスのアラタです。

 

宿河原7丁目は以前にもご紹介をしたことがありますが、

現地販売で行っておりましたので、改めてご紹介します。

2号棟はご成約となり、現在は1号棟をご案内しております。

 

 

1号棟は玄関に向かって左手に隣地の敷地や道路がありますので、

広々と解放感があります。朝日はこちら側から注がれます。

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そしてリモートワークを想定した居室からもその景色をみることができ、

仕事も捗りそうです。IMG_3004

 

リビングは縦に見渡せる空間で、小さなお子様がいるお母さんたちからの支持が熱いです!

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キッチンの周りも広々としていて動きやすいです。

通常のキッチンの収納だけでなく、左手にも収納があるので、

在庫をスッキリ整理することができておススメです。

 

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あたたかな季節が訪れましたので、現地販売会もあちらこちらに行こうと思っております。

また次週、別の物件をご紹介したいと思います。

ぜひ、現地でお会いしましょう!


住宅ローンのルーツ。

先日、日本経済新聞に気になる見出しが…。

無題

このような事は考えたことがなかったので、興味深く読ませていただきました。

 

調べていくといくつか説があるようで、

「東京建物」が明治時代の1896年の創業当時に「割賦販売方式の不動産売買」を始め、

最長15年の間に住宅の元利金を月賦で払い、

支払いが完了すると客に住宅の所有権が移る仕組みだったという説。

 

また1910年に「阪急電鉄」が大阪府池田市の郊外で第1号の分譲住宅を販売した時に

「長期月賦販売」を始めたという説。

当時の1区画の価格は2500円と当時の若手公務員の年収約3年分に相当する高根の花なので、

頭金を50円、残りを10年間、毎月24円ずつ支払う仕組みにしたことが支持され、

200戸が早々と売り切れたそうです。

 

江戸時代にも不動産投資に近い形で住宅ローンの原型となるものがあったという記事も…。

 

色々と諸説あるようですが、

個人的にこれらの記事から読み取ったのは「不動産に対するお客様の思い」。

今も昔も変わらず、お金を借りてまで不動産を所有したいという思いが、

住宅ローンというサービスを一般的なものにしているのだなぁと。

 

その思いにこたえるために、

改めてお客様には良い物件をご紹介しなければならないと思わせる記事でした。


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