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日本経済新聞の記事より

先日、日本経済新聞に住宅ローンに関する記事が掲載されておりました。

無題

「住宅ローン、変動型金利の割合が過去最高」

「低金利の長期化予想、銀行の固定金利引き下げ競争一服」

2017年度の下期にお借り入れした人が56.5%を占めて過去最高になったとの事。

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正直、実務をしていると変動金利をお選びの方がもう少し高いかと思っておりました。

確かに皆様、お借入する時にお悩みになりますよね。

「固定は安心だけど、金利が高いし…」

「変動は金利安いけど、上がったらどうしよう?」

「期間固定金利?なにそれ?」など。

ただ、どちらか選択できるだけでもラッキーかもしれません。

「フラットの固定金利でしか住宅ローンを借りれない。」

「高金利の変動金利でしか住宅ローンを借りれない。

というお客様がいらっしゃるのも事実です。

固定金利・変動金利のメリット・デメリットがある中で

私の立場では「どちらがおススメ」という事はございませんので、

しっかりとご説明させて頂きます。

家探しだけではなく、住宅ローンの相談だけでも構いませんので、

お気軽にお問合せ下さい。

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